トコジラミ駆除なら害虫駆除110番

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殺虫剤のリスク談

殺虫剤は体に悪影響?

トコジラミだけでなく、ゴキブリ、アリ、クモなどなど・・・。
イヤな虫が出現したら、殺虫剤を振り撒きやっつけますよね。
例えば壁にゴキブリが出た!床にアリが出た!天井にクモが出た!なんだか異常に痒いと感じた時、あなたはどこに殺虫剤を振り撒きますか?
普通、そのトコジラミなどのターゲットをめがけて振り撒きますよね。
ではその殺虫剤を振り撒いたあと、その壁や床や天井はどうしますか?ちゃんとふき取りますか?トコジラミなど残っていませんか?どうでしょう、そのまま放置しておく人も少なくないのではないでしょうか。
では想像してみてください。床にトコジラミ駆除のための殺虫剤の付着した、落ちている食べかすをペットの犬が食べてしまった。
子どもが遊んでいる間に壁にタッチしていて、そのままおやつを手で食べてしまった。
天井に触れることはあまりないかもしれませんが、殺虫剤をそのまま放っておいた場合、気づかないうちに殺虫剤が体に入ってしまうことがあるかもしれません。
そうなると、病気やアレルギーを引き起こしてしまう可能性もあるんです。
農作物にも薬物をまくことがありますが、人体に悪影響がないのか問題になることもありますよね。
農薬でも問題になるくらいですから、殺虫剤は決して体にいいものではありません。トコジラミの被害にあわないように、トコジラミ自体を知ることも大切です。

殺虫剤を使用したら

殺虫剤を使用したら必ず後処理をしましょう。
念入りにふき取り、決して殺虫剤を残さないようにしてください。
もしもトコジラミが発生したら・・・この場合はトコジラミ駆除のプロに依頼した方がいいかもしれません。
この虫は市販の殺虫剤ではなかなか死にません。
それを知らずに殺虫剤をまきまくって殺そうとすると、普通の害虫を殺すとき以上の量の殺虫剤をまくことになります。
対処の難しい虫ですから、無理せず業者に任せるのが一番安全で確実です。